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皆様、夏日の暑い日もあれば、秋日の寒さの日もあり、天気に振り回されていますが、風邪などひかれていませんか? お互い気をつけましょうp(^_^)q 6月になり、今年もあっという間にU〜タウンですね。下半期はどんな楽しい事が待っているのかワクワク!! どうせ先が見えない未来なら、不安な事より楽しい事を想像して寝むる方が良い夢が見られそう(^_-)-* さてさて、本題に入る前に……何か気が付きませんか??? いきなり<menu>のページからブックマーク(お気に入り)に登録している方は気が付かないでしょうから、お手数ですが、表紙のトップページからご覧下さいm(^o^)m そう、リニューアルしました!!! 今回は、CGデザイナーでもあり、ウェブデザイナーでもある、久野和之さんにトップページを作って頂きました(^_^)v どういう繋がりかというと、スタジオKUMUの紹介で、カメラマン兼ヘアメイクの営野充さんの全面協力で実現しましたm(^_^)m 私のデビューした頃からこの20数年の月日の画像が次々飛び出し、バックミュージックには恥ずかしながらデビュー曲「夢色のメッセージ」が流れます。よく見ると、画像の登場と曲の流れがピッタリ合わせて演出してくれているんですw(*o*)w 流石お若いのに実力溢れている久野和之さんっっ!! 忙しい中、素敵な作品に仕上げて頂いて、本当に有難うございましたm(^o^)m
もういくつめの資格でしょうか……またまた凄い楽しい物に出会ってしまいましたp(=^o^=)q 最近よくアチコチの番組で紹介されているのでご存知の方も多いと思いますが「飾り巻き寿司」ってすご〜く可愛いと思いませんか? 千葉の郷土料理「房総太巻き寿司」も有名で結構歴史が古く、家紋なども寿司職人さんが巻かれるそうですが、こういった凝った飾り巻き寿司は高度な職人技で、私には絶対作れないと思ってテレビを見ていましたが、実際挑戦してみたら、なんて楽しいんでしょう(^o^) 巣鴨にある教室「東京すしアカデミー」で、たったの4日間の受講で最終試験に合格すれば、2級と1級をまとめて取得出来るコースで勉強しました。修行10年の厳しい板前さんのイメージなので、きっと怒鳴り声と睨み、緊張感溢れた教室かと思いきや、笑顔の優しい楽しい校長・川澄健先生が自ら教えて下さり、10人前後の生徒さんは笑いと私語がたえない和気藹々の楽しい教室でした(^_^)d 生徒さんも全国各地から泊まりがけて参加され、プロのお寿司屋さんや料理教室の先生まで習いに来ていました。一日6本巻くので、大量の巻き寿司をお持ち帰り出来ます。もちろん食べきれないのでスタッフに配ったり、主人の職場に差し入れしたり、夕食と朝食に飾り巻き寿司で手抜き出来たりで、この4日間、かなりの炭水化物を食べたかも(笑) 酢も入っているので身体に良さそう(^_^)v 上の画像は習った飾り寿司の一部ですが、どれが好きですか? バラの葉は野沢菜漬けで、カエルの緑ごはんは青のり(青のりはごはんの水分を吸収し餅っぽくなるので、マヨネーズを少し入れています)、目はチーズかまぼこ、口は魚肉ソーセージ。ピンクのごはんはデンブか、明太子を混ぜたり、黒ごはんはすりごまか、ゆかりを混ぜて作ります。キャラ弁もこんな感じで作っているんでしょうね。
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