咲々が赤ちゃんの頃、私が「咲々はガッツ石松さんに似ています」と話していたので、咲々はガッツさんに興味を持ち、逢ってみたいと言うので、たまたまお仕事で一緒だった際に2ショット写真を撮らせて頂きました。ガッツさんも色んな方に「うちの赤ん坊に似ている」言われるそうです。日本の赤ちゃんは、ガッツ石松さん似と、笑福亭鶴瓶さん似に分かれるそうですね。他にお猿さん似かフランス人形似もいますが、どっちにしろ、どの国のどの赤ちゃんも、泣いていても笑っていても、綺麗でも汚くても、健常児でも障害児でも、赤ちゃんは条件なしにみんな可愛くて仕方ない〜〜ギュ〜したい〜〜って感じです(=^_^=) ドラマ「アイシテル」は咲々と一緒に泣きながら抱きしめながら観ていました。出来る事なら被害者にも加害者にもなりたくない…けれど、もしそうなった時に、親としてどう行動するか、想像つきません(>_<) ただ、これは単なるドラマではなく、現実の世界で似た事件が起こっているという事と、これからもどこの家庭でも起きる可能性が少なからずあるという事。あえて咲々と観たのは、まだ理解出来ないだろうけれど、咲々なりに何かを感じて、答えを出して欲しかったから…。

     こういう笑顔を見ると、ママとしてホッとします。そうそう最近、咲々から「お母さん」と急に呼ばれるようになって淋しいです。でも「ママ」と呼んでっっと注意する話でもないし、淋しいけれど、我慢していたら気付かれて「お母さんは、ママって呼ばれたいの?」と聞かれ、「ママはどっちでもいいよ。いずれ小学生になれば『お母さん』というようになるかもしれないから」と答えたけれど、また最近「ママ」に戻りました。「ママの方が嬉しい?」だって…。芸人パパさんは息子さんに「パパ」ではなく「チチ」と呼ばせる作戦を実行している方がいますが、私はどう呼ばれたいか…?? 山口で育った時に周りで「ママ」と言ってる人は転校生以外はいなかったので、東京に出てきて、大人なのに「お母さん」の事を「ママ」と呼んでいる女性があまりに多くて凄く違和感を感じていました。なのに、親になった今、娘からは一生「ママ」と呼ばれたいのが正直な気持ちです。まぁ、公的な場で「母」と言い換えられれば、どちらでもいいかぁ〜(^o^)d

    クラブメッド(チェラティン)の話ですが、今回も恒例のミニクラブのキッズショーに出場しました。今回は日本人の女の子が咲々以外に1人だけだったので、オプショナルツアーも含め、ずっと一緒に遊びました。帰りは日本人はいなかったけれど、クラブメッド内のキッズ写真注文場所で、声をかけられ世間話で盛り上がった韓国人一家の方と空港でばったり逢ったので、トランジットまで、ずっと一緒に話していました。ご夫婦とは片言の英語、子ども同士は会話なしの[鬼ごっこ]と[つつき合い遊び]。子どもの交流方法は凄いなぁと感心しました!!

    先日、親子遠足があり、普段休めないパパが、頑張って休めたので、お弁当もパパの好きなシュウマイを入れました。キンピラごぼうとアスパラガス、漬け物、ひまわりウインナー、アスパラベーコン、魚肉ソーセージ&うずら、人参(花柄に型を抜いて、ママ友に教えてもらったストローで柄穴をつけるのは咲々の役目)、フルーツ(キューイ&ゴールデンキューイ&苺)、桜塩漬けを混ぜたミニおにぎり、そして飾り巻寿司の[カエル]と[ハート]

    渡辺美奈代ちゃんは、キャラ弁を作ってるそうで、今度、伝授してもらいたいなぁ〜!! ワンピースのトニートニーチョッパーを作りたい!!!

     母の日、上の画像をくれました。「おせわしてくれてありがとう」…って、犬ちゃんじゃぁあるまいし…(^_^;) マグネットになっていて小さいカバンを引っ掛けられます。もうすぐ父の日、何かを作っているそうですが、ママにも内緒だって!! 咲々、元気に笑っていてくれるだけで、ママは幸せです。好き嫌いなく沢山食べてくれる咲々は、偉い!! …出来れば、もっと優しい心をもってほしいなぁ。それと、早起きして自分でテキパキ支度し、大きい声で挨拶出来る子になってほしいなぁ。欲をいえば、英語ぺらぺらになってほしい……おっと、欲は尽きないけれど、悪い事はせず、人を憎まず、元気で優しい子に育ってくれれば、200点満点(^_^)v